2017-08-15

ヒラマサ接岸シーズンが近づいてきました。

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今年の冬は暖かい。

水温が19度を割らなかった。

1.2度、日本で言う

寒の戻りみたいなのがあると思うが

この何日か、冬の終わりを感じる暖かさ。

イコール===ヒラマサが接岸してくる。

私の住んでるエリアは、大体2か月ほどチャンスがある。

去年は3本かけて3本ともランディングできなかった。。。

3月に行ったNZ釣行でも、

いいサイズはことごとくやられた。。。

マサ子にフラれっぱなし。

来るヒラマサシーズンに向けて

タックル、各地の情報、オフショアの釣果

なんかを仕入れだしてる。

ただ困ったことに、私のホームグラウンド、

6月から始まった砂利採取船がいまだに作業をしていて

魚が寄り付かなくなり、釣り人も激減

さみしいホームとなっています。

となると、

北のハイプレッシャー激戦区

または、

南の磯。

仕事前の短時間の釣りではこの2択。

しかもホームより遠いので実釣時間は少なくなる。

そんな状況でヒラマサと出会えるのだろうか。。。

動き回るより、

じっくりそのポイントに通って研究したいタイプなので

どちらかに決めるか?

北のポイントは過去に実績があるが、

ポピュラーなハイプレッシャーポイント。

日の出1時間前には少ない釣り座の取り合いになる。

南の磯は過去の実績なし。

ただその沖合では船でヒラマサが釣れる。

ベイト次第で接岸してくる可能性はある。

プレッシャーは少ないし、

掛けたらランディングしやすい場所もある。

中途半端なことだけはしたくない。

難しい~

 

よろしくお願いします。

 

 

ありがとうございます。

 

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