2018-09-17

アイマ コモモ125カウンター実釣/ima komomo 125 counter field test

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 この一か月で

魚にかじられまくり

ボロボロになった上に

フックアイまで破損してしまった

ima komomo 125 counter

弱いわけではないですよ

6m以上もある足場から

100匹ほど

魚をぶっこぬきし続た結果なので

耐久テスト思いっきり合格です。

 

ホームとしている釣り場の

条件に合うようチュー二ングし

どんな状況下で

このルアーが真価を発揮するのか

使い方が分かってきた。

 

コモモ カウンターの持つ独特の

ローリングアクションを妨げない

最強システムは

何ポンドのPE?

何ポンドのリーダーライン?

このルアーが使える最強のシステムは

どういうものなのか

実釣していくうちに

見えてきました。

 

ただし

私の通う場所は

先ほども書きました通り

大変困難な場所です。

水面まで6mの岩場で

激流の事多し

風も受けやすい

ルアーのピックアップも

せりだしてる岩があるので気を抜けません

しかも、

ほぼ真下

足元の岩周りは

最も流れがきつく

魚のヒット率も高い。

ピックアップ寸前

最後までルアーを引きたい。

ランディングも

一気にごぼう抜きがメイン

魚のサイズこそアベレージは50cmくらいですが

いつ何時、

何が現れるかはわかりません。

一年に2、3度くらいはでかいのに

遭遇します。

私のアホほどの釣行回数では

ほぼ1%的な事故ですが

それでもその時、

取り逃がした

記憶は、

ずっと頭の中に残り

私を悩ませ続ける。

 

NO PAIN NO GAIN

 

できれば、そのXデイに

きっちりランディングしたいと思う

 

またまた

本日も

妄想的投稿になりかねなくなってきました

いや

もうなってるか~

個人的に

いろいろやっていくうちに

気づいた事

もしかするとくだらない事

あるいは

些細なことかもしれませんが

記録しておきたいと思いましたので

書かせていただきます。

まずは、

タックル

ROD:DAIWA LATEO 110MH

ちなみにこのLATEOというネーミング

LATEOLABRAX JAPONICUSシーバス(スズキ)の学名です。

DAIWA AUSTRALIAにももちろんLATEOはあります。

ただし、日本のLATEO-Qではなくて

LATEOⅡと言います。

そして日本にはない

LATEO110XHという最強モデルが存在します。

ルアーウエイト60~150gとなっており

もうシーバス狙いとは言わないでしょ

カチカチです。

シーバスミノーなんか引けませんから

まあAUSTRALIAにはシーバス、いません。。。

という私も

シーバスいないのに

シーバスロッドに

シーバスルアーで釣りしてるわけですけども。。

 

話し戻りまして

SHIMANO5000番リールに

PE2.5号を300m、


リーダーはフロロカーボンの50lb

カルティバのソリッドリング#5

カルティバスプリットリング#4、#5


ルアーによって付け替えています。

このセッティングにたどり着き

バランスが取れました。

ルアーも

強度とともに

足場の高さ潮の速さ

ゆっくり水平に引けるかを

考慮して

スプリットリング #4

フックをST-66-4

またはSTX58-4

まで試していき

これ以上のヘビーセッティングをすると

自分の思う

理想の動きではなくなってしまいました。

まあそんなことをして遊んでいるわけでして。。

このルアーは、

あなたに合ったセッティングができる

懐の広いルアーです。

釣れる!

いいルアーです。

動画をどうぞチェックしてみてください

ランキングをクリック

よろしくお願いいたします。

ルアーランキング

ありがとうございます。

 

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